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最新記事
健食インフォ
気をつけよう!血糖値
血糖値が高いと糖尿病の発症リスクが2倍以上に!糖尿病の3大合併症には、腎症、網膜症、神経症があります。普段から血糖値を意識した食事を心がけ、急激な上昇を抑えましょう!
2026/01/25
健食インフォ
通勤中にできるながら運動 電車でつま先立ち
通勤中に電車内などでできる運動をご紹介!腹筋や下半身の筋肉を鍛え、むくみ予防にもなる「つま先立ちキープ」はいかがですか?背すじを伸ばしてお腹をへこませ、30秒〜1分を目安に実践してみましょう!
2026/01/25
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食後高血糖を防ぐ!低カロリーレシピ
食後高血糖が気になる方へ!小麦粉不使用、食物繊維豊富な長芋を使った「長芋のお好み焼き」(209kcal)のレシピです。エネルギーが抑えられ、モチモチ食感で満足感も得られます! 詳しいレシピはこちらから!
2026/01/25
健食インフォ
食べ過ぎたときにおすすめ!低カロリーレシピ
内臓脂肪の増加や糖尿病の予防に!低カロリーながら満足感のある「肉団子と白菜のスープ煮」(246kcal)のレシピをご紹介します。タマネギで挽肉を減らし、エネルギー量を抑えるのがポイントです! 詳しいレシピはこちらから!
2026/01/25
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炭水化物はほどほどがいちばん!
最新の研究で、炭水化物の摂取量と平均寿命にはU字型の関係があることが判明しました。最も死亡率が低いのは、炭水化物のエネルギー比率が50〜55%の時です。少なすぎても多すぎても死亡リスクが上昇します。炭水化物は「ほどほど」の摂取が一番です。
2026/01/25
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骨づくりだけじゃない!カルシウムの役割
カルシウムは、血液凝固や筋肉収縮など、約1%の量でも多くの役割を果たします。不足すると疲労骨折の危険が高まるため、納豆やチーズなど、いつもの食事にカルシウムをプラスして、パフォーマンス維持とケガ予防に努めましょう!
2026/01/25
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私たちの元気を支える 免疫力!
私たちの元気を支える「免疫力」を高めるには、たんぱく質やビタミン、腸内環境を整える食品を組み合わせることが大切です 。冬は身体を温め乾燥も防ぐ、具だくさんの鍋料理がおすすめ 。食事とあわせ、生活習慣も見直しましょう!
2025/12/25
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買い物中にできるながら運動 肩こり解消トレーニング
買い物ついでにできる「肩こり解消トレーニング」をご紹介します 。買い物袋を両手で持ち、姿勢を整えて肩甲骨から肩を「上下・前後」に各5回動かすだけ 。日常生活の「ながら運動」で、気軽に体をほぐしましょう!
2025/12/25
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おなかの調子を整えよう!食物繊維レシピ
腸内環境を整える「レンコンのはさみ焼き きのこあんかけ」を紹介します 。レンコンときのこの食物繊維が腸を活性化し 、1人分で5.2g摂取可能です 。シャキシャキ食感と旨みを楽しみながら、おなかの調子を整えましょう! 詳しいレシピはこちらから!
2025/12/25
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時計遺伝子と食事リズム
体内時計を刻む「時計遺伝子」は、食事のリズムと深く関わっています 。特に体脂肪を合成する物質「BMAL1」は午後10時〜午前2時に活性化するため、夜遅い食事は太る原因に 。夕食は夜9時までに済ませるか、遅くなる場合は野菜中心の軽い食事を心がけましょう。
2025/12/25
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あなたは足りてる?食物繊維
食物繊維」は、腸内環境を整えるために欠かせない栄養素です 。日本人の平均摂取量は18.2gと、目標量にはまだ及びません 。昼食に納豆や小鉢を一皿プラスして、手軽に不足分を補う習慣をつけましょう。
2025/12/25
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1日のたんぱく質の摂取目安量はどれくらい?
アスリートに欠かせないたんぱく質は、筋肉維持や疲労回復に不可欠な栄養素です。摂取目安は体重1kgあたり 1.5~2.0gですが、過剰摂取は内臓への負担を招くため 、食品ごとの含有量を把握し 、3食バランスよく摂る習慣をつけましょう!
2025/12/25














